プランチャについて
ABOUT PLANCHA
情報の中にある、
「伝える価値」を見つける。
株式会社プランチャは、広報支援とライター・編集を中心に、 企業や団体の情報発信を支援しています。
広報でも記事制作でも、私たちが大切にしているのは、 すでに整理された情報をそのまま文章やWebページにすることではありません。
組織の中にある情報を見つけ、その価値を考える。 誰に、いつ、どのように伝えるのかを整理する。 必要であれば人に会い、話を聞き、 まだ言葉になっていないことを引き出す。
何をつくるかが決まる前から考えることを、 プランチャの仕事の出発点にしています。
価値を見つける
社内では当たり前になっている情報の中から、 外に伝える意味のあるものを見つけます。
伝え方を考える
誰に、何を、いつ届けるのか。 手段を決める前に、発信の目的と方法を考えます。
話を聞く
ヒアリングや取材を通じて、 まだ整理されていない情報や考えを引き出します。
BEFORE COMMUNICATION
伝える前に、考える。
Webサイト、SNS、プレスリリース、記事など、 情報を届けるための手段は数多くあります。
ただ、情報があるからといって、 すべてを同じように発信すればよいわけではありません。
今伝えるべき情報なのか。 誰に届けたいのか。 その相手に届けるには、どの手段が適しているのか。 あるいは、まだ外に出さないほうがよいのか。
文章やWebページを制作する前に、 こうした判断をすることも、 プランチャが大切にしている仕事です。
INTERVIEW
話を聞くことで、
見えてくるものがある。
企業や団体の中では当たり前になっていることが、 外から見ると大きな価値を持っていることがあります。
一方で、本人たちにとって当たり前だからこそ、 「何を伝えればよいのか分からない」ということもあります。
プランチャにとって、ヒアリングや取材は、 すでにある情報を確認するためだけのものではありません。
話を聞き、その背景や理由まで掘り下げながら、 まだ言葉になっていない情報や、 その人や組織ならではの価値を見つけていきます。
聞く
まず、事業や企画、 その人自身について話を伺います。
掘り下げる
なぜそうしたのか。 背景や理由まで話を聞きます。
見つける
話の中から、 外に伝える価値のある情報を見つけます。
形にする
目的や相手に合わせて整理し、 記事や広報コンテンツへつなげます。
CONTINUITY
自分たちで続けられる形を。
広報支援では、すべての業務を外部に任せ続けることを前提にしていません。
日常的な情報収集や発信など、 社内でできることは社内で進められるようにする。 そのうえで、判断に迷うときや専門的な対応が必要なときに、 プランチャが支援します。
情報がどこに集まり、誰が判断し、 どのように外へ届けるのか。 そうした流れを整理することも、広報支援の一部です。
外部から仕事を代行するだけではなく、 企業や団体の中で情報発信が続いていく状態を 一緒につくることを大切にしています。
社内でできること
日常的な情報収集や更新など、 継続して行う業務は、 できるだけ社内で進められる形を整えます。
プランチャが支援すること
発信の判断、企画・設計、取材、 専門的な制作やディレクションなど、 必要な部分を支援します。
COMPANY
会社概要
| 会社名 | 株式会社プランチャ |
|---|---|
| 代表取締役 | 成重 敏夫 |
| 所在地 | 福岡県北九州市小倉北区京町2丁目2番19号 3階 |
| 連絡先 |
nari@plancha.co.jp ※営業メールの送信はお断りします。 |
| 主な事業内容 |
|
| 主な取引先 | 株式会社ディー・エヌ・エー、LINE株式会社、株式会社LIFULL、 株式会社カカクコム、株式会社ギラヴァンツ北九州、北九州市役所、 有限会社ノオト、エディット合同会社、株式会社岡崎デザイン、 株式会社HOA、寶結株式会社、合同会社ポルト、響灘菜園株式会社、 株式会社Link Sports、株式会社しらすやまと、株式会社アジケ、 株式会社イコール (敬称略) |
CONTACT
まずは、ご相談ください。
新しい事業や企画について、どう発信すればよいか考えたい。
社内にある情報の中から、伝えるべきものを整理したい。
取材記事を制作したい。
継続的な情報発信について相談したい。
内容や発信方法がまだ決まっていない段階でもご相談いただけます。
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